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製造業の
補助金申請支援

「成果報酬10~20%」を払っていませんか?

着手金・成果報酬を完全撤廃しました。国家資格の
専門家チームが貴社のキャッシュを最大化します。

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こんなお悩みありませんか?

資金が足りない

設備投資をしたいが自己資金では限界がある

申請が難しい

補助金に興味はあるが
何から始めればよいか分からない

採択後が不安

採択されても、その後の管理・報告が心配

事業化報告が面倒

実績報告・事業化報告まで対応できる自信がない

知らないと危険

9割の事業者が知らない
   不採択の真実・・・

補助金申請が不採択になるには、
必ず理由があります。

計画書が弱い
市場調査・競合分析・数値根拠が不足。
審査員に刺さらない申請書では採択されません。
加点項目を
  取り切れない
経営革新計画・賃上げ要件など、
加点項目の把握・対応ができていない。
スケジュール
 管理の失敗
公募期間・見積取得・設備発注のタイミングを誤ると
申請自体が無効になります。
採択後の
  管理が疎か
実績報告・中間検査・事業化報告を適切に行わず
返還命令となるケースも。
私たちの結論

採択されるまで

無料

にしました。

なぜ無料でできるのか?それは、私たちが採択させる「圧倒的な自信」があるからです。

そしてもう一つ、
プロとしての明確な理由があります。

それは、補助金制度に定められた
「専門家活用の枠組み」を
正当に利用しているからです。

私たちは、採択後の非常に重要かつ煩雑な
実務を、「新規事業立ち上げ支援」としてトータルで提供いたします。

プロの確実な伴走と、補助金100%での
設備投資を両立させる。

製造現場を支える専門家チームとして、
これこそが最も誠実な支援の形だと
確信しています。

補助金の採択率を上げる方法

プロが教える 3 つのポイント
加点項目の取り方
POINT 01
加点項目の取り方

経営革新計画・賃上げ要件・脱炭素など、 審査基準の加点項目を把握し計画書に盛り込む。
これだけで採択率が大きく変わります。

POINT 02
事業計画書の書き方

市場調査・競合分析・数値根拠を明示する。
審査員が「なぜこの事業が必要か」を 理解できる構成が採択のカギです。

事業計画書の書き方
NGパターンを避ける
POINT 03
NGパターンを避ける

「数値根拠なし」「市場規模の根拠不足」「スケジュールの甘さ」は即不採択。
これらを避けるだけで通過率が上がります。

POINT 01
加点項目の取り方
加点項目の取り方

経営革新計画・賃上げ要件・脱炭素など、審査基準の加点項目を把握し計画書に盛り込む。これだけで採択率が大きく変わります。

POINT 02
事業計画書の書き方
事業計画書の書き方

市場調査・競合分析・数値根拠を明示する。審査員が「なぜこの事業が必要か」を理解できる構成が採択のカギです。

POINT 03
NGパターンを避ける
NGパターンを避ける

「数値根拠なし」「市場規模の根拠不足」「スケジュールの甘さ」は即不採択。これらを避けるだけで通過率が上がります。

補助金支援の他社比較
補助金支援の他社比較表

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CASES

製造業の補助金採択事例

新事業進出補助金
最大7,000万円採択実績

新事業進出補助金で実際に採択された成功事例をご紹介します。

当事務所では、2,000万円〜7,000万円規模の採択支援実績があります。

新事業進出補助金

最大7,000万円の採択実績

機械加工業が宇宙産業へ進出


業種 製造業(機械加工)

補助金採択額

6,000万円


既存事業 航空機部品の試作加工
新規事業 宇宙・防衛向け部品製造
総事業費 1億2,000万円
補助金額(1/2) 6,000万円
自己負担 6,000万円
投資内訳
5軸マシニングセンタ 7,000万円
三次元測定機 3,000万円
試作・開発費 2,000万円
  • 既存技術×成長市場(宇宙産業)
  • 技術の横展開(審査評価が非常に高い)
  • 高付加価値分野への参入
新事業進出補助金

EV・バイオ・医療分野での高額採択事例

化学メーカー→バイオ素材


業種 化学メーカー

補助金採択額

4,000万円


既存事業 化学品製造
新規事業 植物由来プラスチック開発
総事業費 8,000万円
補助金額(1/2) 4,000万円
自己負担 4,000万円
  • 脱炭素・環境テーマ
  • ESG対応
  • 持続可能性(サステナビリティ)
ものづくり補助金

最大3,000万円の採択実績

金属加工×AI検査


業種 金属加工業(製造業)

補助金採択額

2,000万円


導入内容 AI外観検査装置の導入
効果 検査工数50%削減
総事業費 3,000万円
補助金額(2/3) 2,000万円
自己負担 1,000万円
投資内訳
AI検査装置 2,200万円
ソフトウェア開発 800万円
  • 生産性向上(工数削減)
  • 製造業×AI(DX)
  • 品質向上+人手不足対策
ものづくり補助金

半導体・医療・環境分野での成功事例

半導体関連(試作開発)


業種 製造業(半導体関連)

補助金採択額

1,600万円


導入内容 高精度検査装置の試作開発
効果 半導体メーカーへの
新規受注獲得
総事業費 2,400万円
補助金額(2/3) 1,600万円
自己負担 800万円
投資内訳
精密測定機 1,200万円
試作部材 800万円
外注加工 400万円
  • 試作開発(採択されやすい)
  • 半導体(成長市場)
  • 新規受注の明確な見込み
ものづくり補助金

半導体・医療・環境分野での成功事例

医療機器(量産化)


業種 医療機器製造

補助金採択額

1,800万円


導入内容 小型医療デバイス
量産設備導入
効果 大学発ベンチャーと
共同開発
総事業費 2,700万円
補助金額(2/3) 1,800万円
自己負担 900万円
投資内訳
クリーン設備 1,200万円
組立ライン 1,500万円
  • 医療分野(社会性・成長性)
  • 高付加価値事業
  • 産学連携(大学との共同開発)
IT導入補助金

最大450万円の採択実績

ERP導入で在庫30%削減


業種 製造業(機械加工)
ツール ERP(生産管理クラウド)

補助金採択額

450万円


課題 在庫・納期管理が属人化。
業務がブラックボックス化
導入 生産管理クラウド
(ERP)導入
総事業費 600万円
補助金額(3/4) 450万円
自己負担 150万円
  • 在庫30%削減
  • 納期短縮
  • 業務の標準化を実現
IT導入補助金

最大450万円の採択実績

EC+在庫連携で売上アップ


業種 食品製造業
ツール EC+在庫管理システム

補助金採択額

300万円


課題 受発注・在庫管理がバラバラ。
在庫ロス・機会損失が発生
導入 ECサイト構築+
在庫管理システム連携
総事業費 400万円
補助金額(3/4) 300万円
自己負担 100万円
  • 直販比率アップ
  • 売上増加
  • 業務効率化を実現

※事例は一例であり、保証するものではありません。
個々の状況により異なります。

製造業
補助金採択実績

製造業を中心に多くの中小企業の
補助金採択を実現してきました

支援実績

製造業を中心に

200
着手金・相談料

採択まで完全無料

0
対応補助金

主要補助金を網羅

5 種類

\ 製造業に関連する主要補助金に対応しています /

対応可能な補助金一覧
ものづくり補助金
最大 1,250万円
事業再構築補助金
最大 1,500万円
IT導入補助金
最大 450万円
小規模事業者持続化補助金
最大 200万円
省エネルギー投資促進補助金
最大 1億円

こんな方におすすめです

  • 設備投資を検討している製造業の経営者
  • 補助金に興味はあるが何から始めればいいか分からない方
  • 過去に自社申請して不採択になった方
  • 事業計画書の作成に自信がない方
  • 採択後の報告・管理が煩わしいと感じている方

お断りする方

  • 補助金受給が目的で事業成長の意欲がない方
  • 虚偽の申請や不正を考えている方
  • 申請後の報告業務に全く協力いただけない方
  • 連絡・打合せに応じていただけない方

事業計画・労務・手続きの
プロが結集

三位一体の支援体制

貴社の手取りを最大化する

「新規事業立ち上げ支援」の
正体

「新規事業立ち上げ支援」とは?

ここまでやる、4つの圧倒的充実メニュー

資金調達の最大化
(助成金・融資の最適化)

補助金だけでなく、社労士の専売特許である「助成金」の活用をプロの視点でご提案。さらに、新規事業に必要な追加融資の相談など、貴社のキャッシュフローを最大化し続けます。

経営実務の「丸ごと代行」
(給与計算・労務)

社長を「1円も生まない事務作業」から完全に解放します。新規事業に伴う人員採用や賃上げ対応、社会保険の手続き、そして毎月の給与計算。これら全ての労務実務を特定社労士チームが丸ごと代行。コンプライアンスを守りつつ、社長が現場や営業に100%集中できる環境を整えます。

「入金」まで逃げない
実績報告サポート

「採択されたが入金されない」というリスクをゼロにします。補助金受給の最大の難所は、採択後の「実績報告」です。私たちは交付申請から確定検査への対応、そして実際の入金が確認されるその日まで責任を持って伴走。事務局との複雑なやり取りもすべてプロが引き受けます。

5年間の「事業化状況報告」
フォロー

受給後も安心。5年間の報告義務も、私たちが共に背負います。 補助金受給後に毎年発生する報告義務。これを怠ると返還を求められるケースもあります。私たちは5年間にわたって運用状況をモニタリングし、報告書の作成をサポート。事業が軌道に乗るまで、長く、深く寄り添います。

FLOW

補助金申請の流れ

STEP 01

無料相談・診断

まずはお気軽にお問い合わせください。現在の状況をヒアリングし、
最適な補助金をご提案します。完全無料・秘密厳守。

STEP 02

事業計画書作成

国家資格者チームが審査基準から逆算した事業計画書を作成。
加点項目も徹底的に盛り込みます。

STEP 03

採択後も伴走支援

交付申請・実績報告・事業化報告まで全てサポート。
5年間の伴走支援で安心して事業を進められます。

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FAQ

よくある質問(補助金申請)

お客様からよくいただく質問にお答えします

Q 本当に採択まで無料なのですか?
A

はい、採択されるまで一切費用はいただきません。
万が一不採択となった場合でも、本気で事業展開を志す企業様には、原因分析や他制度の活用を含め、目標達成まで何度でも共に挑み続けます。金銭的リスクをゼロにし、貴社の挑戦を最後まで支え抜くのが私たちのスタイルです。

Q なぜ「成功報酬0円」という破格の条件が可能なのですか?
A

私たちのゴールが「採択」ではなく、その後の「事業成功」にあるからです。
多くのコンサル会社は、受給額から10〜30%を成功報酬として「抜き取り」ますが、当事務所はその慣習を廃止しました。その代わりに、採択後の実務を「新規事業立ち上げ支援」としてサポートし、その費用を補助金制度の枠組み(専門家活用費等)で正当に賄う仕組みを構築しています。これにより、貴社は補助金の100%を設備投資に充てることが可能になります。

Q 採択された後の「実績報告」が不安です。代行してもらえますか?
A

もちろん、丸投げしていただいて大丈夫です。
実は補助金で最も挫折者が多いのが、採択後の膨大な事務手続きです。当事務所は、交付申請から、証憑類の整理、実績報告書の作成、そして実際の入金(着金)確認まで、プロが全責任を持って代行します。社長が本業を止めて書類作りに追われることはありません。

Q 他のコンサル会社や士業事務所と、何が一番違うのですか?
A

国家資格を持つプロ集団による「精緻な計画策定」と「圧倒的な手残りの多さ」です。
現場感覚と専門知識を融合させ、審査の鍵となる「賃上げ計画」を戦略的に盛り込むことで、高い採択率と受給後の安全性を両立させます。さらに成功報酬を一切いただかないため、他社に依頼する場合と比べて手元に残るキャッシュ(受給額)に決定的な差が出ます。

Q 小規模な町工場や個人事業主でも、利用するメリットはありますか?
A

むしろ、小規模な事業者様こそメリットが最大化されます。
「事務員がおらず、書類手続きができない」「採用や給与計算まで手が回らない」といったお悩みに対し、当事務所の「新規事業立ち上げ支援」は給与計算や労務手続きの代行まで含めて丸ごとバックアップします。社長が「新事業の立ち上げ」に100%専念できる環境を提供します。

Q 補助金が入金された後も、サポートは続くのでしょうか?
A

はい、入金後も5年間にわたって伴走します。
補助金は受給して終わりではありません。その後5年間の「事業化状況報告」が義務付けられており、これを怠ると返還を求められるリスクもあります。私たちはこの継続的な報告業務もサポートし、貴社の事業が軌道に乗るまで長く隣で走り続けます。

Q 補助金以外にも、助成金や融資の相談はできますか?
A

私たち「特定社労士・行政書士」の得意分野です。
補助金(設備投資)だけでなく、雇用や教育に関する助成金の活用をセットで提案できるのは、社労士事務所である当事務所ならではの強みです。また、新規事業に必要な追加融資の事業計画策定など、貴社のキャッシュフローを最大化するための施策をワンストップでご提案し続けます。

GREETING

代表の挨拶

製造業の挑戦に、
確かな資金力と戦略を。

激動する市場環境の中で、製造業が勝ち残るためには、攻めの投資が欠かせません。
飯塚事務所は、製造業に特化した補助金申請支援を通じ、
中小企業の皆様の設備投資や技術開発を強力にバックアップします。
徹底したヒアリングに基づき、貴社の強みを最大限に引き出す事業計画を策定。
高い採択実績と専門ノウハウで、貴社の「次の一手」を確実にサポートいたします。

代表 社労士 行政書士

飯塚匡春

OUTLINE

事務所案内

名称
社会保険労務士法人 イイズカ事務所
行政書士 飯塚匡春事務所
所在地
〒153-0064 東京都目黒区下目黒3-2-3-301
代表 社労士
行政書士
飯塚 匡春
登録番号
第11140048号,東京都社会保険労務士会所属
登録番号
第19080865号,東京都行政書士会所属
受付時間
営業時間 9:00〜17:00(休業日・土・日・祝日)

ACCESS

アクセス

電車でお越しの場合

JR目黒駅徒歩10分

車でお越しの場合

(ミニッツパーク下目黒4丁目)
が便利です。

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